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煮えたぎる鍋に顔面を、、渋谷区の芸能プロダクションはどこで社長は誰?

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今から3年前、芸能プロダクションが主催した忘年会での信じられない動画が公開され、

その内容は余りにも残酷過でショッキングな映像で目を疑う程。

パワハラを行った渋谷区に席を置く芸能プロダクションについて早速調べを進めてゆきたいと思います。

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問題の動画と事件の概要について

週刊新潮、メディア各局が下記のニュースを報じ話題となっています。

雑誌『Popteen』の元モデルなどが所属する東京・渋谷区の芸能プロダクションが主催した忘年会で、そのパワハラは起こった。“加害者”は当時25歳の芸能プロ社長で、“被害者”は当時23歳の従業員。2015年12月20日の出来事である。

本誌(「週刊新潮」)が入手した動画に映っていたのは、頭を押さえられた従業員が、しゃぶしゃぶ鍋に顔をつけられるという、衝撃の様子だ。もちろん、コンロの火はついたまま。女性の悲鳴がひびき、苦悶の表情を浮かべた従業員はのけぞる……。

後遺症の残る可能性がある熱傷を負った従業員は、“社長からの日常的なパワハラで精神的に追い詰められていた”と当時を振り返る。

「“クライアントさんもいるんだから面白いことやれ。鍋に頭、突っ込めよ”と囃(はやさ)されて……」

一方の社長は取材に対し、“悪ふざけだった”旨を文書で回答。従業員は刑事告訴も検討しているという。11月21日発売の週刊新潮で詳しく報じると共に、現在デイリー新潮にてパワハラ動画を公開中である。

「週刊新潮」2018年11月29日号 掲載

ここで気になるのが渋谷区に芸能事務所を構えるプロダクションです。

この事務所はティーン向け雑誌Popteenのモデルも在籍していた事務所という事が解っています。

芸能プロダクションが従業員をグラついた鍋に顔を入れた経緯とは?

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通常の思考であれば煮えたぎる鍋に顔を突っ込むなど、

自殺行為と捉えてもなんら不自然ではありませんね、

この芸能プロダクションのパワハラ行為を行った経緯は

「“クライアントさんもいるんだから面白いことやれ。鍋に頭、突っ込めよ”と囃(はやさ)されて……」

場の雰囲気でこの様な流れとなってしまったのでしょう。

周囲に結構な人数が同席しながらも、誰一人として止めに入る様子が見受けられません。

もはや現場に居合わせた人も同罪ではないでしょうか。

被害者の男性は自ら、というよりも、第三者に頭をがっちりと抑えられている事が確認できます。

それが一度ならず二度も、、、

二度目については、躊躇しのけぞっている様子で本当にとんでもない事をしてくれたなという気持ちでいっぱいです。

男性は顔面が火傷でただれ、その後後遺症の残る可能性がある熱傷を負ったとされています。

男性は当時23歳、芸能事務所の社長(25歳)から日常的にパワハラを受けていた様です。

事件について芸能プロダクショの社長の言い分は?

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今から3年前の従業員に対する過激なパワハラについて一方の社長は、

悪ふざけだった”旨を文書で回答しています。

現在28歳前後と思われますが、回答が余りにも幼稚で到底納得の出来る内容ではありませんね。

従業員は刑事告訴も検討しており、詳細は11月21日発売の週刊新潮で詳しく報じられる予定です。

こんなのパワハラではなく、傷害・暴行の刑事事件だ。
実名報道すべき案件。
被害者はすぐにでも刑事告訴すべき。

普通に殺人未遂と思う。
すぐに刑事告発するのが
妥当。

パワハラの域を圧倒的に越えてる。
これは、犯罪です。傷害事件です。
悪ふざけでは済まされない。

これを面白おかしいと感じる思考回路に理解出来ない。立派な傷害罪になるし証拠もきっちり残ってるんだから被害者は是非訴えて欲しい!
悪には制裁を!

絶対放置してはいけない

引用;yahooニュース

現段階で渋谷区に籍を置く芸能プロダクションの特定には至っていません。

しかし事務所が特定され社、長の名前が明らかになるのは時間の問題と思われ

この件については引き続き追記して行きます。

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