変態!?隠しきれない性癖暴露!?岡口基一裁判官が注目されている訳

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裁判官が過去の案件に対し私的なツイートをした事により被害者家族が抗議した事である裁判官にフォーカスが当たっています。

この件がきっかけで知る事になった岡口基一裁判官について。

この人って変態なの?

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報道されたニュース記事

東京都江戸川区で2015年に殺害された都立高3年岩瀬加奈さん(当時17歳)の遺族が、東京高裁の岡口基一裁判官(52)によるツイッターの投稿が被害者への配慮を欠いていたとして高裁に抗議した問題で、東京高裁は19日、内規に基づき、岡口裁判官を文書で厳重注意したと発表した。

岡口裁判官は昨年12月、担当外の岩瀬さん殺害事件について、自身のツイッターに「首を絞められて苦しむ女性の姿に性的興奮を覚える性癖を持った男」「そんな男に、無惨にも殺されてしまった17歳の女性」と投稿し、事件の判決文を閲覧できるリンク先を貼付。高裁は岡口裁判官から聞き取り調査を行い、投稿内容が不適切で、裁判官の品位や裁判所への信頼を傷つけたと判断した。

引用:読売オンライン

岡口氏は過去に幾度も裁判所から注意され従わなかったとして東京高裁長官から口頭で注意された事もあります。

これだけはどうしても譲れないのでしょうか?

この報道でさらに岡口基一裁判官のTwitterのフォロワーが増えたと思われます。

ご本人はこんなつぶやきを。。。

昨年12月に出された抗議はどの様な内容だったのでしょう、

娘を殺された遺族からの意見。

母親は、「本人がどのような思いでツイッターに投稿したのかはわかりませんが、私たち遺族にとっては、事件を軽視しているような文章で、ばかにされたように感じました。裁判官である前に、1人の人間として、大切な人を奪われ悲しんでいる遺族の気持ちを理解できないのだろうかという気持ちでいっぱいです」と批判している。馬乗りで首を絞めて殺害したことで強盗殺人や強盗強姦未遂で無期懲役が確定した事件だったため、被害者を辱めた犯行に遺族は極刑を強く求めていた事実を、裁判官なら知る機会があるとして、「投稿は軽率で不適切極まりない。」と前回の賛否両論のフリーフ投稿によるtwitter騒動とは違うと批判された。 高裁は、裁判官として投稿した内容が不適切だったとして、内規に基づき厳重注意処分の検討していることが報道された。

引用:Wikipedia

被害者側の意見に同感する方は多いのではないでしょうか。

裁判官である以上例え担当外だったとしても配慮して欲しですね。

ツイート内容が不快でしかありません。

職業に関する守秘義務ってないのかな?

被害者に寄り添うどころが客観加害者に同感しているかの様にも受け取れます。

岡口基一さん経歴

1984年 – 大分県立高田高等学校卒業
1991年 – 旧司法試験合格
1992年 – 東京大学法学部卒業

その後1996年から地方裁判所で判事を行い2015年4月から現在に至るまで東京高等裁判所で判事を務めています。

その他著書も多数主出版している。

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人物像について

名前:岡口 基一(おかぎち きいち)

生年月日:1966年2月28日産まれ

年齢:52歳

出身:大分県豊後高田市

高校:大分県立高田高等学校卒業

大学:東京大学法学部卒業

嫁:存在する

息子:2人

長男:岡口正也。現役東大生

次男:名前は和也さん、2浪の末宮崎大学医学部学生

長男について過去のつぶやきを発見

家族からはどんな父に映っているのでしょうか。

判事を務め上げる立派な父親!?

Twitterを見て行くと男性の肉体、白ブリーフ、男性器の画像が頻繁にツイートされています。

本当に好きなんだろうな。

何だか岡口氏の性癖を見せられている気分にもなってきます。

本当に家族や周りからはどの様に思われているのでしょうか、知った事ではありませんが。。。

まとめ

岡口氏についてリサーチして行く中で感じた事は「判事」なのにつぶやく内容や白ブリーフ姿を頻繁にSNSへアップしたりと職業とつぶやく内容のギャップに面白いと感じる方が居るのも確かです。

見て行く中であまりにも多くの男の肉体や白のブリーフについての内容が多いのでLGBT?なのか?と思ってしまいます。

ご遺族から抗議を受けたように判事としての品格は特別だと思います、それを崩さないためにも注意してほしいと個人的には感じてしまいますがいかがでしょうか。

最後まで読んで頂き有難うございました。

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