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池谷伸也の妻や子供は?小児性愛障害者の思考がヤバい!もはや理解不能

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2年間で10回近くのわいせつ行為に及び、

5回目の逮捕をされた池谷伸也という男について。

池谷容疑者の行動が小児性愛者(ペドフィリア)である事はどうやら間違いなさそうです。

次もわいせつ犯罪を起こす男をどうして野放しにするのでしょうか、

池谷容疑者のこれまでを見てゆきます。

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事件の概要について

メディア各局が下記のニュースを報じ話題となっています。

東京都内で幼稚園に通う女児をアパートの階段に連れ込み性的暴行を加えたとして、43歳の男が警視庁に再逮捕されました。

強制性交などの疑いで再逮捕されたのは建設作業員の池谷伸也容疑者(43)です。池谷容疑者は今年3月、幼稚園に通う女児を都内のアパートの階段に連れ込んで性的暴行を加え、5月には小学生になった同じ女児に乱暴し、携帯電話でわいせつ行為の動画を撮影した疑いが持たれています。

警視庁によりますと、池谷容疑者は女児に対して2年間で10回近くのわいせつ行為に及んでいて、「親に話したら写真をばらくまぞ」などと脅していたということです。池谷容疑者が同様のわいせつ事件で逮捕されるのは5回目で、取り調べに対して容疑を認めているということです。

池谷容疑者の携帯電話からは女児に対するわいせつ行為など25人分の動画が保存されていて、警視庁は余罪を調べています。(29日18:45)

引用;TBS

池谷伸也容疑者の顔画像とその他情報

引用;TBS

氏名:池谷伸也(いけたに・しんや)

年齢:43歳

住所:東京都西多摩郡日の出町

職業:建設作業員(自営業)

出身:札幌

前科:4年前にも北海道札幌市内のアパート敷地内で、当時4歳の女の子に「虫がついているる。取らないといけない」などとは無し、体を触るなどのわいせつな行為をした疑いが持たれています。

妻・子供:不明

卑劣な犯行を繰り返す池谷容疑者に妻や子供が居るのかについて検索を行いましたが、

これらの情報を見つけるに至りませんでした。

卑劣な犯行の一部

  • 今年の3月、幼稚園に通う年長の女児をアパートの階段に連れ込み乱暴
  • 今年の5月、小学校になった同じ女児に対し、帰宅時間を待ち伏せし、同じ場所で乱暴を加える。その際、自身の携帯電話で動画を撮影し、「写真をバラまく」と脅す。

逮捕のきっかけは別のわいせつ事件

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池谷容疑者が逮捕されたきっかけは上記で被害に遭った女の子の証言では無く、、、

今年9月、幼稚園児に対する強制わいせつ容疑で逮捕された際に、

池谷容疑者の携帯電話に記録されたわいせつ動画から逮捕に至りました。

他にも20人へのわいせつ動画が記録されています。

撮影できなかったわいせつ行為もあるのではと考えると、

被害者女児の数はこれ以上と思われます。

小児性愛障害者の証言

これほどまで女児に対してのわいせつを働いている事を察すると、池谷容疑者は小児性愛者では?

小児性愛者の心理状況はどういうものなのか、犯歴のある男性のインタビューで気になる記事を見つけました。

「薬物の依存症と一緒なんです。『もう大丈夫だろう』と思っていたら、悪い意識が出てきて同じ事を繰り返してしまう」

引用元:https://mainichi.jp/

大丈夫だ、と思っていても、意識が働き犯行を繰り返してしまうとの証言があります。

そして残念な事に、このような思考の持ち主は完治が難しいという事も解っています。

そしてこのような犯行を犯す人に共通しているのが「悪い事をしている」という意識がない事。

自らの犯罪を正当化する思考

その理由の1つは、彼らが児童への性的接触を、心の奥底では悪いとは思ってはいないこと。
彼らは決まってこう考えるのです。

「大人になったらいずれ経験することを、性教育としてやってあげた」
「一線を越えてしまったが、相手も望んで受け入れていた」

自らの犯罪行為を身勝手に正当化する、とんでもない認知の歪みです。
小児性愛者の多くは、自分が犯罪を犯しているという感覚がほとんどありません。
被害を受けた児童は、成人してからもずっと、心身の後遺症に悩まされ、苦しみ続けることには全く思いが及ばないのです。

引用:https://www.fnn.jp

自らの犯行についてを

”性教育をしてあげた”

”相手も望んで受け入れた”

と考えている様です。

本当に恐ろしい思考ですが、このような歪んだ思考で無ければ、

罪の無い幼い女児を襲うことなど、到底普通の人間には出来ない事という事も同時に理解できます。

この事から、池谷容疑者が何らかの刑期を終え、社会に復帰したとしても、

同じような被害者が出てしまう事は既に予測されていると言っても過言では無いのではないでしょうか。

更生の余地をどこから見つけ出したら良いのでしょうか、、、

関連する記事はこちらから。

「新潟女児殺害」事件から見える小児性愛者「ペドフィリア」について
事件をきっかけにこれ以上、幼い子が犠牲になる事件が起こらない様、注意喚起の意味を含めてこの記事を書きました。

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