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武田浩一容疑者の顔画像!メンタルクリニックの医師が精神を病んでいた!?

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「抑うつ」や「不安症」を抱えてやってくる患者に対し、

診療室でわいせつな行為を行ったとされ、

南青山メンタルクリニックの院長で医師の武田浩一容疑者が警視庁に逮捕されました。

患者からは多数の被害届が出されており、常にわいせつする機会を伺っていたのでは?

メンタルクリニックを開業する医師が、精神を病んでいた可能性は?

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事件の概要について

TBSを始め、他メディア各局が下記のニュースを報じ話題となっています。

逮捕されたのは、港区の「南青山メンタルクリニック」の院長、武田浩一容疑者(61)です。武田容疑者は今年9月、診察に訪れた患者の20代の女性に対し、院内の個室で肩をつかんで抱き寄せたうえ無理やりキスをするなど、わいせつな行為をした疑いがもたれています。この医院には、武田容疑者のほかに医師や看護師はいないということです。

取り調べに対して武田容疑者は容疑を認め、「女性にハグをしたあとに衝動的にキスをした」「抵抗できなさそうな女性を狙った」などと供述しているということです。

同様の相談が10件あまり寄せられていて、警視庁は余罪があるとみて調べています。

引用;TBS

メンタルの医師でありながら、患者の特性から、

「抵抗でき無さそうな女性を狙った」と供述しています。

医師としての心構えに疑問が残りますし、精神面に異常はなかったのか気になります。

武田容疑者は南青山のテナントビルの一室でメンタルクリニックを開業していました。

本人の経歴とクリニックをご紹介して行きます。

武田浩一容疑者のプロフィール

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名前:武田浩一(たけだ・こういち)

生年月日:1957年

年齢:61歳

出身医大:新潟大学医学部卒業

職業:精神科医師「南青山メンタルクリニック

家族構成:不明

逮捕容疑:わいせつ罪

容疑:認めている

余罪:同様の相談が10件あまり寄せられている

著書:『子供をうつから救う!家族のための症例別対応ガイド』

鬱に関しての出版をする程、その道を極めていた医師のわいせつ事件なだけにがっかり。

南青山メンタルクリニックの場所は?

クリニックの名前と南青山の場所から以下の場所が特定されました。

クリニックの紹介としてクリニックの内部が紹介されています。

引用;https://www.minamiaoyama-mentalclinic.jp

品良く整えられた内部からは清潔感と信頼できるクリニックという印象を受けます。

まさか院長からわいせつをされる事など想定出来ませんね。

武田浩一容疑者のわいせつ行為の詳細が、、、

武田容疑者は患者に対して

「女性にハグをしたあとに衝動的にキスをした」

抵抗できなさそうな女性を狙った」

と語っています。

他にも耳元でささやく等の相談が寄せられています。

院長自身が理性を抑える事が出来なかった背景を考えると、

自身が心を病んでいた可能性は考えらやしないでしょうか。

それが長年、精神科医として従事してきた事に何らかの関係があるとすれば不憫です、、、

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まとめ

報道にあるクリニックのHPを確認する限り、立派なHPである事から、

HPを見て信頼を得て来院される患者さんも多かったと思われます。

行った先でまさかの事態が起きてしまい、患者さんにとっても、

武田容疑者となってしまった医師に関しても非常に残念な事件であります。

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