川中康弘被告の顔画像に注目 普通の高齢者に見えるが実は、、、

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昨年1月に神奈川県伊勢原市のゲートボール場で川中被告(当時79歳)の暴行の末宮沢さん(当時82歳)が死亡した事件で28日判決が下されました。

傷害致死にも関わず刑が軽いのでは?とネットでは物議を呼んでいます。

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報道の内容

昨年1月に起きたゲートボール場で起きた事件について以下の報道がされました。

川中康弘被告(当時79)は去年1月、伊勢原市の公園でゲートボールをしていた宮沢繁蔵さんの顔を殴るなどして死亡させた傷害致死の罪に問われています。

28日の判決で、横浜地裁小田原支部は「暴行を正当化するような事情はなく、短絡的な動機に酌むべきところは乏しい」と指摘したうえで、治療費を負担した点や高齢であることから懲役3年、執行猶予5年の判決を言い渡しました。

川中被告は事件前、スコップの保管場所を巡り、宮沢さんとトラブルになっていたということです。

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川中康弘被告の顔画像はこれだ!


画像は送検される川中康弘被告 引用:テレ朝

髪はすっかり禿げ上がっている事から年相応と思われる容姿。

動画を見て行く中で一瞬鋭い目つきで何かを睨む様に見えた。

その先には何があったのでしょうか、、、

その画像がこちら、、、


引用:テレ朝

角度の為そう見えるのかも知れませんが、、、

事件当時も険しい表情で宮澤さんに殴りかかった事と思われます。

事件を振り返る

事件発生日: 2017年1月31日

時 間 帯: 午 前

場   所:神奈川県伊勢原市高森の公園


川中容疑者(当時79歳)は2017年1月31日午前、伊勢原市高森の公園でゲートボールをしていた宮澤繁蔵さん(当時82歳)の顔や胸を素手で殴るなどし転倒した際に木の根元に頭を打ち病院へ搬送。

9日後に容態が急変しその後亡くなっている。

川中容疑者は容疑について「殴ってけがをさせたことは間違いないが、亡くなるとは思っていなかった。」
と供述。


容疑者:川中 康弘(かわなか やすひろ)

年 齢:当時79歳


被害者:宮澤 繁蔵さん(みやざわ しげぞう)

年 齢:当時82歳


事件現場の神奈川県伊勢原市高森の公園↓

みんなの反応は?

年寄りは人殺しても罪軽いの?
何に同情してんの?
裁判官、大丈夫?

刑務所は老人ホームと化している。介護の問題もある。刑務所は維持費もかかる。判決は軽いと思う。個人的には全ての財産 権利を没収してならまだ理解出来る。

正当防衛ではないのに、殺人を犯して執行猶予?!意味がわからない。高齢者は何をしても良いのか。高齢者を見たら逃げなきゃいけない時代が来るのか?本当に最近理解出来ない事例が多すぎる。

万引きより軽いんじゃない?

これでいいのかな
被害者の立場は?
もし裁判官の親が被害者でも判例から同じ判決かな

引用元:yahooニュース

まとめ

ネットの反応からは司法への不満が多く見られた、逆の意見は無いものかと検索したものの数は圧倒的。

コメントの中に「刑務所は老人ホームと化している」との意見があった。

実際に刑務官が車椅子を押す姿は刑務所では日常茶飯事と聞いた事がある。

刑務所なのか老人ホームなのか解らなくなる位だったら刑務官の世話になる前に出所してもらった方が税金の無駄にもならないとの考えもある。

しかし被害者遺族からすると判決内容には到底納得できないのではないでしょうか。

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