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木本結梨香のfacebookが特定される、布教活動は母親の影響大?

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中米グアテマラ北部のペテン県で布教活動を行っていた木本結梨香さんが死亡した事件で

現地メディアからは性的暴行未遂の可能性もあるとの方向で

時間の経過と共に新たな犯人像に加え、心酔していたと思われる宗教団体の活動ないようとは一体?!

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事件の概要について

毎日新聞他、メディア各局が下記のニュースを報じ話題となっています。

中米グアテマラからの報道によると、北部ペテン県で4日未明(日本時間4日午後)、現地在住の日本人女性2人の家に何者かが押し入り、1人を殺害、1人に重傷を負わせ逃走した。2人はキリスト教系宗教団体「エホバの証人」の信者で、数年前から現地で宣教活動を行っていたという。

 在グアテマラ日本大使館は5日、被害者がともに20代の日本人だと明らかにした。重傷を負った女性は命に別条はないという。

 現地メディアによると、亡くなったのはキモト・ユリカさん(26)。負傷したのはモロサワ・チエさん(28)=いずれも漢字不明。キモトさんは頭に打撲の痕があった。モロサワさんは刃物による切り傷や打撲のため、病院で治療を受けている。

 報道では、モロサワさんは酒か薬物の影響下にある男1人に襲撃されたと話した。住民によると、キモトさんは最近、数人の男に嫌がらせを受けたと話していたという。

 現場は、ジャングルの中のマヤ遺跡で有名なティカルから南西約40キロにある小さな集落。(共同)

お二人は自費でジャングルの奥地へ赴き、布教活動をされていた事を考えると

熱心な宗教家だった事が伺いしる事が出来ます。

引用;FNN

キモト・ユリカさんの顔画像やその他詳細について

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氏名:キモト・ユリカさん

年齢:26歳

その他情報:フルート奏者

キモトさんの経歴は?

演奏楽器で入賞するほどの天才でと言われ

4歳からピアノを始め12歳からフルートも始めたと言われています。

高校は県立神奈川総合高校から

上野学園大学短期大学部音楽科をTOPの首席で卒業後

定期演奏会や講師活動をされていた事が解っています。

才女であるキモトさんですが、3年前から中米の奥地へ自費で赴き

布教活動をされていた理由が気になります。

キモトさんのFacebookを特定か?

キモトさんの顔画像を検索したところ、他サイトにも多く紹介されていましたので

リンクを貼ります。

キモトユリカさんと思われるのFacebookを特定!?

画像の女性は美しい容姿をされている事から、現地ではそれなりに知名度があり

人気者だったのではないでしょうか。

そんなキモトさんの元へ男が言い寄ってくるのもわかる気がします。

しかし、家族の意向により氏名などの情報は非公開とされていますので

意向を尊重し画像の公開は差し控えたいと思います。

木本さんを襲った犯人像が明らかになって来た

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木本さんを襲った犯人で現段階で判明している事をまとめると

・犯人は男で複数の可能性

・木本さんに好意を持っていた

・性的な犯行を企てていた

・アルコール依存症、または薬物中毒者

木本さんを襲った犯人への現地人の怒りと謝罪の声

グアテマラのペテン県に住む日本人は一体何人いるのでしょう、

おそらく数える程と思われ、現地で3年も暮らしている木本さんとモロサワさんの事を知らない現地人などいなかったのではないでしょうか。

ただでさえ目立つ日本人でしたが、さらに容姿が綺麗で現地では人気者だった木本さん襲撃事件にネット上でグアテマラ人からは

「かわいそうな女の子」

「なんて野蛮な事だ!!」

「ああ、なんて邪悪な犯人!」

「主は慈悲を与えます」

と、日本人女性に対して同情の声を寄せています。

グアテマラ人が謝罪する事態に発展!

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布教活動中だった木本さんに対して、グアテマラ人からはネット上に

「本当にごめんなさい」と謝罪の言葉を投稿。

犯人への怒りと悲しみが伝わります。

日本からグアテマラはあまりにも遠く、多くの日本人にとってのグアテマラ=様々な印象を持つ日本人が多く居る中、

この件について謝罪の言葉を知らされる事で、今回の件はグアテマラの一部の極悪な人間の仕業と思う事が出来ます。

布教活動ってどんな事をする?活動は母親の影響か!?

キリスト教系の宗教団体「エホバの証人」の布教活動中だった事について、

なぜわざわざ中米の村に自費で赴き、活動に邁進されていたかについて興味が沸き、そもそものエホバの証人について検索を進めるとこのような事が解ってきました。

Q;エホバの証人って、なんで集団で布教に歩くの?

エホバの証人って、なんで集団で布教に歩くの?
子供を連れてるケースが多く、可哀想です。
哀れみを乞うのに子供がいたほうが良いとでも
思っているんでしょうか?

非常に哀れに思います。
エホバの証人王国会館がちかくにありますが、
なんか人生に疲れた人々に思えます。

人を巻き込まないで欲しい。

A;元信者による答え(一部抜粋)

私が5歳位の頃、インターホンを押して証言(勧誘)したら家の人が凄い剣幕で隣にいた母親を叱ったのを覚えています。
後で母に聞いたら「子供をダシにして可愛そうだ。卑怯だ」という事を言われたと。

私はその人が怖かったから下を向いたままだったけど・・・凹んでた母親を励ました記憶があります。
大人になった今では怒鳴ってくれた人の常識と優しさに感謝していますけどね。

子供を哀れみを乞う為に使うのかというと、ちょっと違います。
自分の子を幼いうちからしっかりと洗脳するように教育されるので
体罰を使って子供を洗脳するのです。
エフェソス6章?節、に親に従順であれみたいな聖句があって、体罰を受ける前に必ずその聖句を読み上げさせられましたね^^;

お尻をムチで叩く体罰ですが、鉄の靴べらが一番痛かったなぁ・・・。
最低でも20回とか30回、泣き叫んで鼻水ダラダラで「エホバすいましぇーん」ていうまで、50回とか狂ったように叩きますから。
今でもそうなのかは知りませんが、まだやってるのかしら・・・。

また、どのムチで叩いたらより素直になるか、お母さん信者同士(姉妹という)で笑いながら話合っていた時は子供ながら唖然としました。

体罰が怖い、親を喜ばせたい一心で親のいう事を聞く、良い子供を演じているか、一時的に洗脳されて一生懸命勧誘活動(奉仕活動という)してるかの2極だと思います。

組織の上部になると子供を洗脳しつつ、勧誘活動で有利なので一石二鳥と考えてるかもしれませんが、下っ端の王国会館の長クラスではそこまで頭が回っていないというか・・・。
ただ子供を使った方が勧誘しやすいと気づいてるとは思いますけどね。

引用元;yahoo知恵蔵

この内容から信者は思春期を迎えた頃にはその洗脳から自ら目覚めるか、

その後も熱心な信者を継続するかの二極化され

木本さんも幼少の頃は母親に連れられて布教活動に勤しみ、

おしりを鞭で何度もたたかれていたのかと思うと、、、

傍から見ると涙無しでは居られません。

成人してからも熱心に布教活動をされていたのではと推測できます。

そうでもなければ中米のジャングルへ、自費で3年間も赴く事は出来ないかも知れませんね。

日本には信仰の自由が許されている事で良いも悪いもありませんが、

木本結梨香さんは新興宗教の二世という立場から

信仰を選べる立場に無く、木本家では信仰する事が当たり前になっていたと思うと

勝手ながら気の毒だなと感じます。

木本さんの母親からのコメント

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ここに実の娘さんを亡くした母親のコメントを引用しますと

家族によると、木本さんは神奈川県内の高校を経て、東京都内の短大の音楽科を卒業。

キリスト教系宗教団体「エホバの証人」の信者で、フルート奏者として音楽活動を続けながら、3年前からは友人と共にグアテマラに移り住み宣教活動に取り組んでいた。

木本さんの母親(55)は「人助けをしたいという本当に純粋な気持ちで、自分で貯金してグアテマラに行った。本当にショックです」と話した。

引用元;https://www.saga-s.co.jp

木本さんの母親(55)は6日、同県茅ケ崎市の自宅で取材に応じ「現地で一緒にいた友人から電話で連絡があった。

あまりに突然で訳が分からず、信じられない」と肩を落とした。

何事にも懸命に取り組む娘だったと振り返り「立派な志を持っていて、グアテマラに行くときも『気をつけてね』と送り出した。こんなことになるとは」と話した。

引用元;毎日新聞

文章からはご本人の心境を察する事は難しいですが、

フルートの才女であった愛娘を、残虐な事件で失った母親のコメントにしては

あっさりした内容の印象を受けましたがいかがでしょうか。

木本結梨香さんは母親と一緒に音楽教室を運営

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木本さんの母親は神奈川県茅ケ崎で木本音楽教室を運営されているとの情報があります。

母親も上野学園短期大学ピアノ専門を卒業され

教室ではピアノとフルートのレッスンを行っている事が紹介されています。

引用;木本音楽教室

まとめ

この事件については、

布教活動にさえ言っていなければこんな目にあう事も無かったのに、、、

等、冷静な意見も聞かれますが、

今は一刻も早い犯人の逮捕が望まれます。

最後までお付き合いいただき有難うございました。

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