【岐阜】あおり運転逮捕 男(19)の顔画像や氏名、どこの私立大?

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昨年11月、東名高速道路で起きた事故は「あおり運転」によるもので運転していた岐阜県の大学1年の男(19)が暴行容疑で逮捕されました。

高速道路上での悪質な運転、早速見て行きましょう。

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事故の概要


引用:ANN

男は昨年11月4日午前9時半ごろ、愛知県岡崎市本宿町の東名高速上り線の追い越し車線を運転中に、同県豊田市の会社員男性(50)が運転する車の前に出て急ブレーキをかけ、男性に急停止させた疑いがある。その後、この2台と後続の計5台が絡む事故が起きた。けが人はいなかった。

引用:朝日新聞デジタル


引用:ANN

警察がドライブレコーダーなどを調べたところ、男子学生の車が前を走る50歳の男性が運転する車にパッシングや急接近であおったほか、急スピードで追い抜いて前に割り込んでいたということです。

引用:NHKウェブニュース

少年は相手に直接暴力を振るっていないが、県警は急停止を余儀なくさせたことが危険な行為に該当すると判断し、暴行容疑を適用した。

引用:JIJI.COM

直接的な暴力が無かったとしても状況的に19歳の男の行動は暴力に等しい事から逮捕理由が「暴行容疑」になっ多様です。

事故による逮捕では他に危険運転致死傷罪がありますね。

知ってる、という方も多いと思いますがここで危険運転致死傷罪についてのおさらいです。

Wikipediaにはこのように書かれています。

自動車の危険な運転によって人を死傷させた際に適用される犯罪類型である。

死亡の場合、危険運転致死罪になります。

しかしながら高速道路上での5台も絡む事故がおきたにも関わらず死者が出なかったのは不幸中の幸いです。

カーブ手前など、見通しの悪い場所だったらと思うとゾッとします。

事故に対して男は、、、


引用:ANN

警察によりますと、大学生は前を走る男性会社員(50)の車に約4キロにわたり、急接近やパッシングなどを繰り返したということです。警察の調べに対して「後続車が停止するほどの急減速をした覚えはない」と容疑を一部、否認しています。

引用:テレ朝NEWS

とぼけるのもいい加減にしてほしいですね。

腹立たしいです。

逮捕された男の顔は??どこの大学??

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岐阜県各務原市(かがみはらし)に住む私立大学1年の男(19)についてあらゆるニュースサイトで調べましたが大学名や氏名が見つけられていない状態です。

氏名が解らなければ勿論顔も解りません。

引き続き検索を継続すると共に男の情報見つかり次第【速報】でお知らせする予定です。

まとめ

高速道路での運転は高速で走行するので瞬時の判断がその後を左右します。

また一般道の様に脇道も無く、信号も無い事からあおりに付けられた場合、相当なストレスを受けながらの運転になる事が予想されます。

可能であれば警察へ連絡するのも手ですね。

事態に巻き込まれていたら、、、と考えるだけで恐ろしい事故です。

最後まで読んで頂き有難うございました。

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